Doing Padel, lo mejor!

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    イベント情報

      What's パデル

      パデルは簡単にプレイできるスポーツ性と、戦略を必要とするゲーム性が同居する奥深いスポーツです。ポイントの数え方はテニスと同じです。そして2人対2人のダブルスのみでプレイします。8割の要素はテニスと同様ですが、残りの2割にパデル特有の要素が入ります。その主な理由はコートにあります。

      特徴1:コート

      コートのサイズは長方形の20×10メートルで、テニスコートの半分のサイズです。周囲は強化ガラスと金網により囲まれています。

      この強化ガラスと金網こそが、パデルの最大の特徴です。
      パデルでは、コートにワンバウンドした後、側面や後ろの壁にボールがバウンドしても、プレーを続行します。

      パデルならではの展開として、

      • わざと相手のボールを壁に当てて、勢いを殺してから打ち返す
      • 自分のショットを壁に向かって打ち込み、バウンドさせて相手コートに入れる
      • スマッシュを打たれても大丈夫!壁に当たった球を打ち返せばいい
      • コートの側面や上部空間からボールが出た場合、選手はコート外に出て、ボールを返球できる

      など、周囲の壁を戦略的に使い、知力を駆使してプレイすることで勝機を掴めるのが魅力です。

      特徴2:初心者でも簡単にプレイできる

      パデルのラケットはテニスラケットより短く、ガットではなく板状なのでどこに当たっても真っ直ぐ飛んでくれます。また、ラケットが短いことで手の平感覚で扱えて、初心者でもすぐにボールに当てられます。大体1時間程度練習すれば、ゲームができるようになります。

      特徴3:体力不要!だから年代を問わず楽しめる

      パデルのコートはテニスの半分の大きさです。そして、常にダブルでプレイし、周りの壁に当たった球も打ち返せるので、動く範囲がテニスに比べて格段に少ないです。お子さんからご年配の方まで体力的な負荷をかけずに楽しんでいただけます。

      特徴4:ラリーが続く

      パデルはテニスに比べてラリーの応酬が楽しめるという特徴があります。 試合の中で何度もドキドキハラハラする場面があるので、プレイしている側も観戦している側も、試合から目を離せません!

      また、選手と観客の距離が近いので、臨場感溢れる環境で一体感を得られます。

      パデル施設

      東京都内初 パデル施設をオープン予定!(7月頃予定)

      クラウドファンディング

      プロジェクト達成!ご支援ありがとうございました!

      クラウドファンディング運営大手のCAMPFIREスポーツ分野で
      過去最大金額(7,856,000円/パトロン352人)を調達しプロジェクトを達成いたしました。
      たくさんのご支援ありがとうございました。
      2016年7月頃の施設オープンを目指します。

      会社概要

      概要

      社名
      株式会社Padel Asia(Padel Asia inc.)
      所在地
      東京都千代田区神田佐久間河岸78-3 柴田ビル2F(受付)
      設立
      2015年10月1日
      資本金
      1,750万円(資本準備金 1,650万円)
      代表取締役
      玉井勝善
      ビジョン
      • 日本及びアジアでのパデルの普及とともにアジアNo.1のパデル事業者になる!
      • パデルとテニスが共存、共栄できる笑顔の多い世の中をつくる!
      スローガン
      Doing Padel, lo mejor!

      事業内容

      日本国内及びアジアにおけるパデルの普及とパデル施設の経営及び運営

      パデルへの想い

      2015年春。奇跡的な出会い、そして転機が訪れました。

      今年の春、知合いから「パデルっていう面白いスポーツやりにいきませんか?当日Asadoという南米風BBQもついてますよ!」と誘われ、パデルに出会いました。

      実際にプレイをして、観戦して、南米風BBQで肉を食べ、、、
      気が付けば完全に「パデル」というスポーツの虜になっていました!

      • エキサイティングなラリーが続く展開の速さ
      • 観戦している人との一体感
      • 初心者でも上級者と一緒に試合が楽しめる競技性

      そこからは、寝ても覚めてもパデルのことばかり・・・・!!
      パデルを知れば知るほど、私の中のパデル愛は急激に大きくなっていきました。
      そしてパデルと出会ってから3ヶ月。私の心は決まりました。
      私はパデルを日本・アジアに広め、パデルの楽しさを伝えたい!
      パデルとテニスが共存できる世の中をつくりたい!

      15年間経営をしてきた会社の代表取締役を今年の9月で退任しました。
      そして、翌月の10月にPadel Asiaという会社を作りました。

      今まで心の中でくすぶっていた夢や想いに向けてスタートを切れたことで、私の人生は一変しました。

      私はパデルに人生をかけます!

      株式会社 Padel Asia 代表取締役 玉井勝善

      お問い合わせ

      弊社及びパデルに関しての各種お問合せはこちらからお願いします。

      info@padelasia.jp